現場主義即実行を貫く

「小さな声の代弁者」として「現場主義」を貫き、
住みたい、住み続けたい街の実現へ

平成21年の当選以来、何事にもまず現場に足を運び、そして即実行する、このスタンスを心がけています。
世代を超えて、市民の皆様が心から笑い、元気で心豊かに暮らしていける都市(まち)をつくっていくため、地域密着の政治を進め、皆様の声、そして声なき声も決して聞き逃さない、「小さな声の代弁者」として全力を尽くしてまいります。

田仲つねお 5つのお約束

1.

健康寿命(自立して
健康に過ごせる期間)を
延ばそう!

健康寿命を延ばし、元気に暮らす期間を確保することで人生が充実します。そのための生活習慣の改善、生活習慣病の予防、早期発見・治療による取り組みなどを推進してまいります。

2.

子育て環境の
さらなる充実を
目指します!

子育てに対する負担、悩みなどのストレスから、全国では子供を虐待するような事案も増加しています。子育てを地域やまち全体で支える仕組みが必要です。支援施策の充実に今後も取り組んでまいります。

3.

”地域力”の
維持・向上に向けた
取り組みの推進

自治会、町内会は、安全・安心で、住みやすい地域コミュニティを作っていくうえで欠かせない存在です。地域力の維持・向上に向け自治会やNPO、企業との連携など地域コミュニティの活性化に向けた施策を推進していきます。

4.

若者の
定着促進に向けた
効果的な施策の展開

北九州市の社会・経済活動の原動力として、また地域の賑わいや活気を生み出すエンジン役として、若者の力は重要です。若者の地元定着に向け、今後も雇用や住環境の整備など、多岐にわたる施策を推進していきます。

5.

企業誘致の
推進による
経済の活性化

企業誘致は新たな雇用を生み、街の賑わいをつくり出すなど、北九州市の経済活性化にとって重要な取組です。北九州市のポテンシャルを活かした製造業や物流業、女性や若者に好まれるIT企業などの誘致に取り組んでまいります。